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【アクションはアクション】#自己啓発 #生徒指導 #授業 #研修 #バリアフリー #ユニバーサルデザイン #0208

2019年11月11日
読了時間: 2分

【アクションはアクション】#自己啓発 #生徒指導 #授業 #研修 #バリアフリー #ユニバーサルデザイン #0208

櫻田武です。

OECDの「Education2030」では、学習の枠組みを「知識」「スキル」「態度・価値」の3つの領域で考えています。

これらはお互いに関連し合い高まっていくものと考えられています。

では、高まっていく先には何があるのか。

それは、「アクション(行動)」です。

それは、なぜでしょうか。

なぜかというと、アクション(行動)することで、リアクション(反応)を得ることができるからです。

リアクションを得ることで、自分の中で「気づき」が起こり、それが「確信=知識」へと変わるからです。

極論をいえば、これが人生の変化の法則であり、突き抜けた成功を手にしている人たちは、これをハイスピードで実践しているだけだと言えます。

「アクション=行動」というと、大きなもの・大げさなものを想像する人が多いのですが、どんなアクションでもアクションはアクションです。

小さなものでもいいのです。

では、小さな行動を起こすためにまず何をすればいいのか?

一番簡単なことは、私がお送りしているこの内容やノウハウをただインプットするでけでなく、文字としてアウトプットしたり、誰かに話してアウトプットすることはどうでしょうか。

ぜひ、アクションしてみてください。

(櫻田にも感想をください。。。。)

今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました。

それでは、また。

 
 
 

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