【夏休みに入りました】
- Takeshi Sakurada

- 7月19日
- 読了時間: 2分
櫻田武です。
夏休みに入りました。
1ヶ月半近くもこのブログを更新していなかったんですねw
まあ、
忙しかったですね。
前任校の閉校記念に、全校で学区で行われるマラソン大会に出場することを決めてきたので、わたくしも責任もって参加しましたし、
スポーツ少年団の応援は野球、バスケット、サッカー、剣道、マーチングバンドと毎週土日ありましたし、
地域のスポーツ振興会、コミュニティ会議等、平日夜に学校代表として参加しましたし、
市校長会長としての仕事もありましたし、
郡校長会の研究担当として、人権教育推進のお仕事もありましたし、
自分のこれまでの研究の継続として、全校児童の国語と算数のスクリーニング検査やアセスの実施、その他、毎月の児童アンケートなんかも全部一人でやってたから、
こう冷静に振り返ってみると、やっぱり、働きすぎですねw
自分の興味関心で自分の首絞めてますw
そのせいでしょう。
7月の頭から、首の後ろに違和感を感じて、それが痛みに変わって、YOSHIKIみたいに首コルセットしてますw
一時期は、頭痛や目の奥の痛み、耳鳴りなんかも出て、大変でした。
車のシートに5分と座ってられない頭痛と首の痛みで、参ってました。
横になって安静にしているのが一番楽です。
この連休と、夏休み、気持ち的にも楽です。
来週からリハビリ受けることになりました。
それでも、スクリーニング検査やアセス、アンケートは、子どもたちの実態把握にものすごく役立っています。
個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実を図るには、実態把握が必須だと考えています。というか、子どもたちの客観的な実態把握なしで、個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実が図れるわけない、と思っています。
夏休みは検査やアンケート結果をもとに、研究主任や生徒指導主任と作戦を練ります。
それではまた。
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