top of page

【発表のバリアフリー2】#授業のユニバーサルデザイン #akitaud #あきたUD #特別支援教育


櫻田武です。


4回続きで、発表が苦手な児童生徒へのバリアフリー、ユニバーサルデザインを紹介します。


今日はその2です。


2 簡潔に答えられる問いかけをする


国語で感想を言ったり、理科で予想を発表したりすることは、初めは難しいかもしれません。


算数の答えなど簡潔に答えられる発問や、 Yes・Noで答えられる発問をするようにしてみましょう。


授業の広がりとしては、様々な答えが出る発問の方がいいですが、答えの幅が広いと困ってしまうタイプの生徒もいます。


様々な種類の発問を組み合わせて、クラス全員に発表する機会が生まれるように心がけましょう。


それでは、また。


ありがとうございました。

>>>>>

FMはなび「大仙っ子学習ひろば」4月22日〜5月1日の平日9:30〜絶賛放送中。

休校中の学習補助として、大仙市教育委員会が作成した、学習ラジオです。

アプリでスマホからでも聴けます。

「地味で新鮮」と小学生をもつ東京のお母さまから、感想をいただいております。


新型コロナウイルス 流行時のこころのケアVersion 1.5

緊急時のメンタルヘルスと心理社会的サポート (MHPSS)に関する機関間常設委員会(IASC) リファレンス・グループ


通級による指導を担当する教師のためのガイド

>>>>>

>>>>>

臨時休業期間隔週支援コンテンツ


文部科学省「臨時休業期間における学習支援コンテンツポータルサイト(子供の学び応援サイト)」


NHK for school


学研 家庭学習応援プログラム


閲覧数:13回0件のコメント
bottom of page