【子どもが主役の学校とは?】Takeshi Sakurada2025年12月20日読了時間: 1分櫻田です。12/6~7の日本授業UD学会全国大会の自主シンポジウム、テーマ「子どもが主役の学校とは?」で指定討論者として4人の先生方の発表をまとめさせていただきました。わたくしのまとめを公開いたします。皆様の参考になれば幸いです。テーマ^7子どもが主役の学校とは?.pdfダウンロード:PDF • 2.47MB
【毛筆習字の出来栄えは、指導者の力量に相関する】櫻田武です。 タイトルの言葉は、私が言ったわけではなく、日本教育新聞のコラム欄の言葉です。 「毛筆習字の出来栄えは、指導者の力量に相関する。習熟された学級と子どもの勢いに任せた学級では差異が生じる。小欄は千校以上の習字を見たが、学校間の格差も大きい。」 結構強気だなあと思いましたが、地域の教育研究会の「書写研究会」に属していたこともある私も、「多分にそうだ」と思っています。 その書写研究会も会員が
【テストの点数を上げるのは簡単】櫻田武です。 教育委員会指導主事時代から今でも思っていることがありまして それは、「テストの点数を上げるのは簡単」だということです。 え?と思うかもしれませんが テストに出る問題が分かって、解き方が分かって、正解が分かったら、テストの点数は上がります。 単純なことです。 テストの点数が悪いのは、テストに出る問題が分からなくて、解き方も分からなくて、正解も分からないからです。 勘のいい先生は、この話
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